研究 Research
2018年度 共同研究
| 研究代表者 | |
◎機械工学基礎部門 | |
| ・エンジン軸受の変動荷重を考慮した潤滑解析と摩擦測定実験 | 小笹俊博 |
| ・スマートレイヤを用いた欠陥検出・同定手法に関する研究 | 井岡誠司 |
| ・CADによるエンジン潤滑解析方法の開発と検証 (応力解析及び測定実験) | 新関雅俊 |
| ・強い時間依存性の流動誘起構造を示す複雑流体のレオロジー特性の 評価とその応用 | 山本剛宏 |
| ・スクロール圧縮機のバイパス漏れ流れの評価法に関する研究 | 阿南景子 |
| ・長径間ゲートを利用した小水力発電についての基礎的検討 | 阿南景子 |
| ・難削材料の機械加工に関する研究 | 田代徹也 |
◎計測制御・ロボティクス部門 | |
| ・外科手術ナビゲーションシステムにおける計測と制御に関する研究 | 登尾啓史 |
| ・CGモデルを利用した先端的な手術支援システムに関する研究 | 大西克彦 |
| ・安全・安心な医療を実現する支援システムに関する研究 | 小枝正直 |
| ・在宅酸素治療患者支援のための酸素ボンベ搬送用移動体ロボットに関する研究 | 入部正継 |
| ・双腕16自由度マニピュレータの力制御によるコミュニケーション動作の研究 | 入部正継 |
| ・受動的動歩行の原理を応用した脚歩行機械の設計論に関する研究 | 入部正継 |
| ・車輪倒立型ヒューマノイドの全身動作制御手法の開発 | 鄭 聖熹 |
| ・組み込みシステム向け密結合マルチコアプロセッサの利用技術 | 南角茂樹 |
| ・義足足部・足継手部の三次元動的Rollover特性に着目した 歩行機能計測・評価に関する研究 | 吉田晴行 |
| ・飛行ロボットの操作インタフェースに関する研究 | 疋田真一 |
◎バイオエンジニアリング部門 | |
| ・生体特有の二関節筋を考慮した筋力評価システムの開発とその評価 | 藤川智彦 |
| ・ヒト運動時の二関節筋の筋活動と機構的効果の関係 | 藤川智彦 |
| ・ネックバンド型ハイブリッドデバイスによる生体情報の無拘束計測と ヘルスケアへの応用 | 松村雅史 |
| ・在宅用オゾン水生成装置の開発 | 海本浩一 |
| ・ポールを用いた歩行に関する研究 | 淨慶一之 |
| ・ヒトの口腔機能計測システムの高度化に関する研究 | 新川拓也 |
| ・光と赤外線を利用した生体内部の可視化技術の開発 | 日坂真樹 |
| ・膝前十字靭帯損傷の予防のための足底板の開発 | 小柳磨毅 |
| ・膝前十字靭帯損傷の予防のためのテーピングの開発 | 田中則子 |
| ・距離の違いに応じた投動作の筋力発揮に関する研究 | 市谷浩一郎 |
| ・人体における体液動態と健康モニタリング ~下肢足部における浮腫評価システムの検討 | 橘 克典 |
◎電気・電子・情報部門 | |
| ・電源環境シミュレータとリアルタイムシミュレータを組み合わせた 電力系統解析 | 伊與田 功 |
| ・坑井に挿入したアンテナによる地中物体の新たな計測法に関する研究 | 海老原 聡 |
| ・ソフトコンピューティング技術によるシステムの知能化に関する研究 | 渡邊俊彦 |
| ・公開鍵暗号の安全性評価に関する研究 | 村上恭通 |
| ・非線形制御理論による3リンク倒立振子系の大域的漸近安定化 | 伊藤義道 |
| ・多変数公開鍵暗号のグレブナー基底攻撃に対する安全性評価 | 境 隆一 |
| ・CT画像を用いた各椎骨の抽出と骨量の定量評価に関する研究 | 光本浩士 |
◎エネルギー・環境工学部門 | |
| ・最適環境創出技術に関する研究 | 高岡大造 |
| ・地震時における貯水槽の安全性に関する研究 | 森 幸治 |
| ・振動計測による非接触流体判別技術の開発 | 森 幸治 |
| ・ダム湖の深層曝気に関する研究 | 中田亮生 |
| ・ルームエアコンの制御ロジックを考慮したエネルギーシミュレーション | 添田晴生 |
| ・バイオ医薬品開発を指向した新型遠心脱水機の開発 | 田中孝徳 |
◎特定共同研究門 | |
| ・公開鍵暗号の安全性評価およびその基礎的技術開発 | 境 隆一 |
